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Anish Kapoor at Royal Academy
彼の作品は、有機的な幾何学形というか、なめらかで均整のとれた形のものが多いと思います。その中で、この作品は異質というか、アグレッシブな感じですが、なぜか、底には共通の静謐さを感じるんですよね。
ずっと見てれば「ボムッ」て瞬間が見れる。はず。
2009年12月 7日 10:38 | コメント(0) | トラックバック(0)|
.fla2
基本的に「詳しくは本を読んでください」って感じで、ゆるい内容紹介でしたが、印象的だったのはそれぞれの方がいろいろなアプローチをしていたこと。
新藤さんとかsaqooshaさんはばりばりの技術系だし、寺井さんはユーザーがどう使うか、ユーザーにflashを介してどんな感情を喚起させたいか、というところに重点を置いているし、真野さんと小谷さんの作品は強いコンセプトと美しいグラフィックのアート作品、という感じです。
個人的には萩原さんのプレゼンが、ちょっと難しかったのですが、一番心にささりました。人のココロとプログラミングの融合のさせ方を探っているようで。
前もちょっと思ったのだけど、いろいろなアプローチを許してくれる懐の広さがflashの一番の魅力ではないのかと感じた次第です。
2009年12月 7日 10:23 | コメント(0) | トラックバック(0)|
A tale comes to Life
スゴすぎる,,,
2009年12月 2日 10:25 | コメント(0) | トラックバック(0)|
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